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ラストダンスは私と一緒に 〜 あらすじ(2) 

ラストダンスは私と一緒に


ストーリー紹介(2)


大怪我をし記憶を失くしてしまったカン・ヒョヌ(チソン)は、江原道でペンションを営むチ・ウンス(ユジン)と彼女の父に助けられる。ウンスの父は、記憶を失ったヒョヌをペンションで引き取ることにする。こうしてチョンホという名を付けられたヒョヌはペンションで働くようになる。ウンスは彼を引きと取ることに反対していたが、一緒に生活するうちにウンスとヒョヌは次第に親しくなっていく。



そんな中、ウンスと父の経営するペンションが、産業団地建設のため用地買収の対象となる。亡くなった母との約束があるウンスはペンションを絶対に手放したくないと言う。

一方、グローバル社では顧問弁護士のチョン・テミン(リュ・スヨン)が会長の推薦で取締役に就任することになる。テミンはソウル金融の会長の娘ユン・スジン(イ・ボヨン)に想いを寄せているが、ずっとヒョヌを想い続けていたスジンは、ヒョヌの死の知らせを知りながらも、彼を信じて待ち続けていた。





ラストダンスは私と一緒に

2004-2005年 SBS

(全20話)

カン・ヒョヌ/チソン
チ・ウンス/ユジン
チョン・テミン/リュ・スヨン
ユン・スジン/イ・ボヨン
カン・ヒョンジン/イ・ヘヨン
カン・マンチョル/キム・ムセン
ウンスの父/パク・インファン
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